'08九州

こうの湯~お食事編~

夕食はお食事処「登龍門」でいただきます。 個室ではありませんが、各テーブルが暖簾で区切られています。 たまには皆さんご一緒にの雰囲気も良いものですhappy01

 Dsc00436

どんな料理か楽しみにしていました。 さて前菜です。 メニュー通りに記してみます。

「南小国特産舞茸と満願寺唐辛子のお浸し」、「あすぱらと海老のまろやか山葵和え」、「自家製鱒スモーク」、「みでぃトマトとチーズ」です。 どのお料理も美味しいですが、海老は個人的に最高です。 見た目も夏らしくて綺麗な盛り付けです。

 Dsc00379

「小国青大豆のコラーゲンスープ」です。 口当たりは今まで味わったことのないものでした。 これも美味しいhappy02

 Dsc00384

これはsign02 なんと「熊本名産馬刺し」なのです。 フレンチ流にソースでいただきます。 馬刺しの違った味わいに大満足です。 カリっと揚がったガーリックスライスも良く合います。

 Dsc00385

「鮎の塩焼き」は香ばしいです。 シンプルな料理ですが、やはり夏には外せない一品です。 葉っぱの形の器も味がありますねsign03

 Dsc00386

こちらの器にも驚きです。 味はもちろん、見た目も楽しませてくれる演出に感動です。 料理は「小国黒豚と肥後紫の香草焼き 夏野菜添え」です。 言葉を失います、絶品ですsign03

 Dsc00387

さてさて肥後牛が運ばれてきましたhappy01

 Dsc00388

採れたて野菜もご一緒にeye

 Dsc00389

こちらはしゃぶしゃぶでいただきます。 みそだれとの相性が最高で、もうペロリと完食となりましたsweat01

 Dsc00380

次の料理も目を引く器でsign03 中身は「冬瓜 鳥そぼろ餡かけ」となっていました。 味付けも個性的で、ホント美味しい。

 Dsc00390 Dsc00391

涼しげに登場したのは、「そうめん瓜」です。 酢の物ですが、酸っぱさはあまり感じません。 各料理とのバランスが良く配慮されていると思いました。

 Dsc00392

ご飯は「十穀米」で出されました。 お漬物の器も凝っていますね。

 Dsc00393

御茶漬けでいただきます。 美味しいという言葉しか出てきませんsweat01(ゴメンナサイ)

 Dsc00395

美味しさの余韻に浸っているところに出てきたものはsign02 もう絶句coldsweats02 「自家製マンゴープリン」、「小国ジャージーアイス」、「桃のコンポート」です。 料理長のおもてなしの心に感謝感激です。 ホントごちそうさまでしたconfident

 Dsc00397

朝食は同じお食事処となります。 夕食では大感動でしたが、朝食も凄いですsweat01 味といい、盛り付けといい、品数もどれをとっても素晴らしいsign03

 Dsc00450

個性的な小鉢が籠盛りになっていて目を楽しませてくれます。 どのお料理も手抜き無しですsign03

 Dsc00449

湯・食・住全てに癒されてしまいました。 またお世話になりますhappy01

いつもご来訪ありがとうございますhappy01

 ⇒人気ブログランキングへ投票 Banner2

| | コメント (0) | トラックバック (0)

こうの湯~お風呂編~

玄関の向かいには「足湯」があります。 屋根付きですので、雨が降っても楽しめますね。

 Dsc00424

石風呂といったところでしょうか。 思い思いの場所にすのこを置いて、後はのんびりあったまりましょう。

 Dsc00433

足湯を過ぎると、「森の湯」への案内板が現れます。 鼻歌まじりに砂利道を進んでいきます。

 Dsc00435

「森の湯」の外来入浴受付です。 宿泊者は浴衣で分かるのでフリーパスですねhappy01

 Dsc00370

男性用脱衣所です。 この脱衣所は70年前の民家を移築したものだそうですeye

 Dsc00373

緑に囲まれた広い露天風呂です。 現在貸切状態sign03 とても滑らかな感触の湯です。

 Dsc00374

相方にバトンタッチsign01 こちらは女性用脱衣所です。

 Dsc00481

男性用露天風呂とは趣きが異なりますね。

 Dsc00469

屋根の奥は洞窟風呂になっている様です。 まさか、男風呂と繋がっているとかwobbly

 Dsc00471 Dsc00485

女性用露天風呂には、「たち湯」もあるようです。

 Dsc00464

深さは1.3mとのこと。 足がつかないことは無いようですsign01

 Dsc00467

さて、こうの湯自慢の貸切露天風呂「天の湯」に行ってみます。 こちらは宿泊者限定となっています。

 Dsc00401

何とも味のある小屋が現れました。 こちらが脱衣所ですね。

 Dsc00402

「天の湯」は岩風呂になっています。 広さは充分です。

 Dsc00403

山里を望みながら、のんびりと湯に浸かります。 時間制(50分)であることを忘れそうになってしまいますsweat01

 Dsc00408

あっという間に時間が過ぎてしまいました。 この後は、お楽しみの夕食です。

いつもご来訪ありがとうございますhappy01

 ⇒人気ブログランキングへ投票 Banner2

| | コメント (1) | トラックバック (0)

こうの湯~お部屋編~

黒川温泉街から少し西に外れた高台に「こうの湯」があります。 アクセル全開でキツイ坂道を登り切ると広い庭が現れます。

 Dsc00426

車を停め、玄関へと進みます。 暖かい色の建物と緑がとても調和しています。

 Dsc00430

玄関を入ると、館内図がありました。 こうの湯は全9室、平屋とメゾネットの2タイプのお部屋があります。

 Dsc00423

今回はメゾネットの「かえで」に宿泊です。

 Dsc00359

二階に和室があります。 一枚板で出来たテーブルはとても重厚感があります。

 Dsc00327

和室の横には、外の緑をのんびり眺めることができるちょっとした洋間があります。

 Dsc00330

しばし、和菓子とお茶をいただきながら、休息の時間です。

 Dsc00326

さて、浴衣に着替え一階に下りてみます。

 Dsc00333

一階には専用露天風呂、内風呂があります。

 Dsc00343

露天風呂の様子です。 二人で入るには充分な広さです。 泉質は単純泉・弱アルカリ泉で、緑がかった色をしています。

 Dsc00344

こちらが内湯、ちょっと二人はきついかなsweat01 のんびり一人で浸かることにcoldsweats01

 Dsc00350

部屋にはマッサージチェアが準備されていました。 洗面所はとても広いです。

 Dsc00348 Dsc00349

さて、露天風呂「森の湯」に向かうことにします。 緑がとても綺麗です。

 Dsc00357

いつもご来訪ありがとうございますhappy01

 ⇒人気ブログランキングへ投票 Banner2

| | コメント (0) | トラックバック (0)

サプライズ

お昼は「茶のこ」でsign01と車を走らせていましたが、途中で出会った看板に急遽予定変更sweat01 その看板とは...「森の中の古民家ガーデンレストラン」flair 興味深々で現地に向かいます。

一枚板で出来た看板です。 夜は光るのかなeye

 Dsc00314

外観は蔵そのものですが、内装は洋風の造りとなっています。

 Dsc00310

お洒落なテラスもあり、緑の中で心地良く食事をすることができます。

 Dsc00313

メニューは全てオーガニック・ヘルシーメニューeye しかし、味は最高ですsign03 サプライズな昼食となりました。

 Dsc00311

さて、ここからは予定通り「茶のこ」に向かいますcoldsweats01 小国ではこのような緑に囲まれた店が多いです。

 Dsc00316

自然の光がいっぱいに射し込み、とても明るい空間です。 天井が高いので開放感も感じます。

 Dsc00319

私は冷たい抹茶のデザート、「ミルクロード」でsign03

 Dsc00323

相方はもちろん「チャイナパフェ」sign03 どちらもオススメですscissors

 Dsc00324

食べてばっかりですねsweat01 今日の宿に向かいます。

いつもご来訪ありがとうございますhappy01

 ⇒人気ブログランキングへ投票 Banner2

| | コメント (0) | トラックバック (0)

黒川の街並み~湯巡り編~

今日は黒川温泉で湯巡りですspa 「黒川荘」に寄った後、再び「いご坂」を下ります。

 Dsc00240

途中で見つけた足湯です。 川のすぐ横にあり、流れの音を聞きながらのんびり出来ますね。

 Dsc00242

丸鈴橋を渡ります。 黒川温泉に初めて訪れた時は、欄干が赤色だったような。

 Dsc00247

橋からは穴湯共同浴場が見えます。 一度は入ってみたいですが...sweat01

 Dsc00245

味のある案内板ですね。 「いこい旅館」に行くことにします。

 Dsc00246

「いこい旅館」に到着です。 広い庭が目印です。

 Dsc00252

入湯手形を手に玄関をくぐります。 人気のある宿の一つで、多くの方が入浴されていました。 泉質は含硫黄明礬食塩硫化水素泉(長いsweat01)です。

 Dsc00256

湯上がりは、こんな落ち着いたお休み処で...

 Dsc00254

温泉たまごをいただくのも良しsign01delicious

 Dsc00259

大人の隠れ家的なお休み処で音楽を聴きながらcooldownするのも良しsign03happy01

 Dsc00251

夏真っ盛りでとにかく暑いsun 次に向かったのが御宿「のし湯」です。 庭の緑が最高に綺麗で、涼しげですね。 何度でも泊まりたい御宿の一つです。

 Dsc00306

門をくぐり、左手に向かうと宿の玄関に繋がります。

 Dsc00296

こちらはお休み処となっています。 夏でも炭をおこしてくれています。

 Dsc00300

のし湯自慢の野天風呂に向かいます。 こちらの番所で受付をしていただきます。 緑に囲まれた野天風呂はかなり大きく、のんびりと入浴できます。 泉質はナトリウム塩化物・硫酸塩泉で、さらりとした感触です。

 Dsc00297

かなりのぼせてしまいました。 番所の中にある、喫茶「わらべ」で休憩です。

 Dsc00286

西洋調の落ち着いた空間です。 ステンドガラスやランプが安らぎを与えてくれます。

 Dsc00274

アイスコーヒーとクッキーをいただきます。 のぼせた体にキーンと染み渡ります。

 Dsc00280

優しい緑が広がっています。 再訪を誓い、黒川を後にします。

 Dsc00303

いつもご来訪ありがとうございますhappy01

 ⇒人気ブログランキングへ投票 Banner2

| | コメント (0) | トラックバック (0)

天河山荘~お食事編~

夕食はお食事処でいただきます。 個室でしかも広い! ひぐらしの声を聴きながらのんびりと食事をいただくことができます。

まずは前菜の登場です。

 Dsc00172

九州といえば馬刺しですね。

 Dsc00177

続いてははもの椀物です。 あっさりとした味付けです。

 Dsc00178

鮎の塩焼きは香ばしく、とても美味しいです。

 Dsc00179

冬瓜の煮物です。 とても柔らかく、中まで味が染み込んでいます。

 Dsc00180

地元肥後牛と炭火が運ばれてきました。

 Dsc00182

炭火の上でジュージューとsign01 焼けるのが待ちきれないっsweat01

 Dsc00183

山の幸の天ぷらはサクサクと軽くいただけます。

 Dsc00184

ささみは梅肉でいただきます。

 Dsc00185

結構お腹も膨らんできましたが、お米の美味しさに釣られsign02 しっかり完食でした。

 Dsc00186

デザートは抹茶ムースです。

 Dsc00187

朝食も同じお食事処となります。 お料理の品数がとても多いsign03 どのお料理もとても美味しく、ご飯がどんどん進んでしまいますsweat01

 Dsc00222

おまけnote パティスリー麓で仕入れたスゥィーツです。 何時食べたかは...coldsweats01

 Dsc00220 Dsc00221

いつもご来訪ありがとうございますhappy01

 ⇒人気ブログランキングへ投票 Banner2

| | コメント (0) | トラックバック (0)

天河山荘~感動のお風呂編~

洗面所の奥にある戸をおそるおそる開けてみますeye そこで見たものとは...sign02

な、なんと部屋専用の内風呂でしたsign01 しかもかなり広いsign03 ここ天河山荘では各部屋に専用の内風呂が付いているのです。 パンフレット等で事前に情報を仕入れていましたが、まさかこれほどとはsweat01 圧巻ですhappy02

 Dsc00210

湯船の手前から奥の窓までの距離が凄いです。(泳げるといっても大袈裟では無いほどですcoldsweats02) 窓の外には、大自然が広がっています。

 Dsc00205

蛸壺から湧き出す源泉は、少し緑がかった色をしています。 泉質は硫酸塩泉でとても滑らかです。

 Dsc00199

洗い場はこちらsign01 なんと畳敷きなのですeye 濡れても大丈夫な畳らしく、これなら冬でも冷たさを感じなくて済みますね。

 Dsc00134

お部屋の内風呂にすっかりはまってしまいましたが、天河山荘には展望家族湯と露天風呂があります。 家族湯に繋がる階段下には、各部屋の使用状況が分かる札が掲げられていました。 私達も札を裏返して、早速行ってみることにdash

 Dsc00161

長い階段を登っていきます。 結構ハードですsweat01

 Dsc00136

階段を登り切ると、家族湯と露天風呂の分かれになります。

 Dsc00159

露天風呂を覗いてみましたeye

 Dsc00156

家族湯にはさらに上りが続きます。 息が上がってきましたsweat01

 Dsc00137

やっとのことで到着sign01 家族湯は2つのタイプがありました。

 Dsc00140

まず入ったのが岩風呂です。 家族4人が充分浸かれる程の広さがあります。

 Dsc00142

外には絶景が広がっています。 時間が経つのを忘れる場所ですね。

 Dsc00146

源泉が湧き出す口は恐竜の様な形をしていましたcoldsweats01

 Dsc00147

次にもう一つの家族湯にsign01 こちらは大きな切り株を二つ並べた様な湯船となっていました。 それぞれ湯温が異なるのでお好みで入ることができます。

 Dsc00152

かなり気に入ってしまいました。 家族湯も畳敷きとなっています。

 Dsc00153

お部屋の内風呂には何度も入ってしまいました。 朝焼けが美しいです。

 Dsc00192

家族湯にも再度チャレンジsweat01 感動の風景に再会です。

 Dsc00196

いつもご来訪ありがとうございますhappy01

 ⇒人気ブログランキングへ投票 Banner2

| | コメント (0) | トラックバック (0)

天河山荘~お部屋編~

黒川温泉を後に、R442を少し西進し左折します。 だんだん道が細くなり、人里を離れたことを充分に感じる場所に今日お世話になる「天河山荘」があります。

 Dsc00233

フロント(というより帳場かな)に案内されます。

 Dsc00232

帳場横のお休み処でお部屋に通されるのを待ちます。 横に置いてある地酒は何時でもいただけるとのこと。

 Dsc00229

飾らない素朴なロビーには好感を持てますね。

 Dsc00224

お部屋へと案内していただきます。 長い廊下が続きますよ~。

 Dsc00237

今回は「藤」というお部屋をお願いしました。 玄関の灯りも素朴でいい感じですね。

 Dsc00171

お部屋は二間続きの和室となっています。 大きなテーブルは冬にはおこたへと変身します。

 Dsc00107

広く落ちついたお部屋には一瞬で癒されてしまいます。 安倍川餅をほお張りながら、ホッと一息。

 Dsc00135

窓を開けると外の風が気持ち良く流れこんできます。

 Dsc00110

ベランダにはこれまた素朴な椅子が二つ。 夜になるとこの椅子は大人気にsweat01

 Dsc00120

ベランダからの眺めです。 空気が澄んでいるとくじゅう連山が見えるとのこと。 周りには自然以外何もないことが改めて分かりますsign01

 Dsc00118

もう一間はベッドルームとなっています。

 Dsc00111

女性には嬉しい化粧台も完備です。

 Dsc00112

浴衣はカゴの中に準備されていました。

 Dsc00113

洗面所はかなり広く、清潔感があります。

 Dsc00123

こちらは何とバッグ付きのアメニティセットですsign03 お持ち帰りも自由とのことです。

 Dsc00124

ここまでは素朴感満載のお部屋紹介でしたが、この後見たものとは...happy02

いつもご来訪ありがとうございますhappy01

 ⇒人気ブログランキングへ投票 Banner2

| | コメント (0) | トラックバック (0)

黒川の街並み

黒川温泉に到着です。 旅館組合「風の舎」に車を停め、「いご坂」を下っていきます。

 Dsc00090

新しい店がopenしていました。 要チェックですねeyeglass

 Dsc00091

いご坂を下りきると、「地蔵湯」が見えてきます。

 Dsc00094

対面には、「地蔵堂」があります。 「首なし身代わり地蔵」の話で知られるお地蔵様がまつられています。 絵馬代わりに掛けられた入湯手形でいっぱいです。

 Dsc00095

 Dsc00093 Dsc00096

さて、お目当ての「白玉っ子甘味茶屋」に入ります。 三連休でもあり、店内はほぼ満席でした。

 Dsc00104

相方は「夏山」を注文です。 名物白玉に抹茶アイスと餡がトッピングされた抹茶カキ氷です。

 Dsc00099

私は、「雪山」を注文です。 キーンと一瞬で火照った体を冷やしてくれます。 どちらも最高に美味しいsign03

 Dsc00098

お店を出て、いご坂まで戻ります。 「パティスリー麓」で夜中のデザートを仕込みます。 どう考えても食べすぎですsweat01 二人とも帰る頃には体系が変わっているかもしれませんsweat02

 Dsc00105

いよいよ今日の宿に向かいます。 前から気になっていた宿なので、楽しみです。

 Dsc00106

いつもご来訪ありがとうございますhappy01

 ⇒人気ブログランキングへ投票 Banner2

| | コメント (0) | トラックバック (0)

耕きちの湯

黒川温泉エリアまでやって来ました。 黒川に来たらどうしても外せない場所...それは「耕きち&耕きちの湯」です。 120年前の古民家がそのまま使われている情緒たっぷりのお食事処と立ち寄り湯なのです。

 Dsc00080

田舎に帰ってきたような落ち着きを感じる場所です。

 Dsc00073

庭内には緑がいっぱいsign03 ここに居ると暑さも苦になりません。

 Dsc00071

こちらの建物で入浴受付をしてもらいます。 地元のお母さん達が温かく迎えてくれます。 男女別内風呂と貸切家族風呂(3棟)があります。

 Dsc00076

私達は男女別内風呂に。 大正浪漫溢れる造りになっています。 単純硫黄泉でやわらかな感触です。 硫黄臭はスゴイですよ~sweat01

 Dsc00077

外の眺めも最高で、結構長湯にsweat01 相方を待つ間、縁側で休ませていただきました。

 Dsc00078

ひんやり冷たい木の感触が気持ち良いです。 ゴロンと横になって昼寝したい気分になります。

 Dsc00086

相方もすっかりのぼせて出てきました。 冷たいものを求めて黒川の街に進むことに。 おいおい、どれだけ寄り道してるねんsweat02

 Dsc00079

いつもご来訪ありがとうございますhappy01

 ⇒人気ブログランキングへ投票 Banner2

| | コメント (0) | トラックバック (0)

より以前の記事一覧