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妙乃湯~お風呂編~

妙乃湯さんは源泉が2本あります。 酸性-カルシウム・マグネシウム-硫酸塩泉の「金の湯」、単純温泉の「銀の湯」です。 またお風呂もそれぞれ個性のある6種の湯船と貸切風呂がありますhappy01 時間毎の男女交代制となっています。

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この時間女湯となる脱衣所です。(撮影はもちろん相方ですcoldsweats01) 琉球畳のお休み処がいいですね。

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洗面所もお洒落で、清潔です。

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【岩風呂・・・金の湯】

妙乃湯で最も深いお風呂らしいです。 湯船の上は楓で覆われていて風情がありますmaple

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【喫茶去・・・銀の湯】

階段を上がったところに「喫茶去」というお風呂があります。 「どうぞ休んでお茶を飲んでいってください」 という意味合いで名付けられたとのことです。

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天井のスポットライトがなかなか良い雰囲気です。

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湯船の底には丸い那智石が敷き詰められているので、温泉浴と足のツボ刺激の両方が楽しめますhappy01 一気に疲労回復ですねsign03

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【妙乃湯・・・銀の湯】

ここからはこの時間男湯です。 昭和20年代から使ってきた湯船とのこと。 壁は創業当初から平成15年まで使われた「青森ヒバ」の湯船の板らしいです。 

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【寝湯・・・金の湯】

少し浅めの寝湯です。 背もたれと枕が完備sign01されていますcoldsweats01

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この先は混浴露天風呂になりますhappy02

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混浴露天風呂に入ったところです。 電球の傘が何とも味があります。

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【銀の湯混浴風呂】

少し小さめのお風呂です。 湯船の周りの木がいい感じです。 混浴露天風呂はバスタオル着用可ですので、女性も安心です。(実際うちも含め二組の混浴となりましたcoldsweats01

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【妙見の湯・・・金の湯】

渓流のすぐ側に妙見の湯があります。 滝の流れの音を聞きながら浸かるお風呂はホント癒されますconfident

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妙見の湯の解説がありました。 いつものことながら熟読してしまいます。

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乳頭温泉も紅葉の見頃を迎えており、お湯には紅葉が映し出されていましたconfident

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金の湯は湧出時は無色透明ですが、空気に当たると酸化して色が付きます。 酸性が強いので皮膚にピリピリと感じるものがあります。 銀の湯はほとんど中性で優しい感じですよ。

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湯船から眺める紅葉は見事の一言です。 晩も朝もしっかり長湯をしてしまいました。 

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いつもご来訪ありがとうございますhappy01

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コメント

とっても良い旅情報ですね。
写真も奇麗だし! またまた腕を上げていますね。
私のHPができたら是非リンクはらしてください。
また、ご連絡させていただきます。

ところで、ギガ婆って、誰って? 思ってるでしょ。
ヒントはメルアドでーす。ではー

投稿: ギガ婆 | 2008年11月15日 (土) 19時34分

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